*

躯体検査にいってきました

公開日: : 最終更新日:2022/10/21 会社, 埼玉, 工事, 木造, 未分類, 注文住宅, 群馬

秋が深まり木々が紅葉する時期になりましたね。

そろそろコタツが恋しくなってきました。

こんにちは、工事部の山本です。

 

今週は2件の躯体検査へ行ってまいりました。

1件目は羽生市S様邸です。

ハウスジーメンの検査員立ち合いで、隅々までチェックしていきます。

テキパキと進めていく検査員さん。さすが熟れています。

予定時間通りに検査も終わり、無事合格となりました。

いよいよこれから内部造作工事へと進んでいくことになります。

 

そしてもう一軒、熊谷市のK様邸で躯体検査です。

こちらも1カ所1カ所丁寧に、それでいて素早くチェックが行われていきます。

2件目の検査中の写真

や「すいません!ちょっとそこで止まって写真とらせてください!」

検査員「はい、モデル料1500円です」

や「1いいねで1円の出来高払いでいいですか」

パシャ

私と検査員のいつものやりとりも終わり、こちらも無事検査合格となりました。

 

いいね押したらダメですよ。

————————————–

新・本庄展示場S-box⁺が
GOOD DESIGN AWARD 2022年度を
受賞しました!
詳しくはこちらから☟陽の栖小林建設のモデルハウスの一つである新・本庄展示場S-box⁺が受賞したGOODDESIGNAWARD2022のロゴ

 

~   m o r e ~

 

群馬県高崎市で新築住宅の現場監督をするなら小林建設

群馬県高崎市で自然素材を使ったデザイン住宅を建てるなら小林建設

群馬県高崎市で自然素材を使ったデザイン住宅を建てるなら小林建設群馬県高崎市で自然素材を使ったデザイン住宅を建てるなら小林建設

 

 

 

 

 

 

 

The following two tabs change content below.
山本利晃

山本利晃

「お客様の想いを一つ一つ紡いで形にし、末永く安心して快適に暮らせる住まいをお届けする。」 その想いを胸に、日々仕事に取り組んでいます。 ”家を造ってからが、もう一つの人生の始まりである”と言われています。 そこから始まる新しい生活において、皆様にたくさんの幸せな思い出を残していただく、その一助になれば幸いです。
山本利晃

最新記事 by 山本利晃 (全て見る)

関連記事

日本最高気温

こんにちは。設計部小林です。 日差しが最高にまぶしい季節になりましたね! 日本で一番暑い

記事を読む

群馬県伊勢崎市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のおしゃれな新築注文住宅を建てるなら小林建設

今年最初の見学会

今年最初の見学会は 3会場同時開催で幕を開けました。 ●オススメ『造り付け家具』10選の家

記事を読む

お掃除を忘れていた吸気口の網の部です。

吸気口のお掃除

24時間いつも、室内と室外の間にある通路を通って空気が流れているのが 吸気口です。 室内の壁

記事を読む

少し特殊なハンドリングボックス

少し涼しくなり始めた感じでしたが今日は甘かったようです。 神川町のM様邸のハンドリングの組み立

記事を読む

立会い検査

まだまだ寒さが続いていますが風邪など引かないようにご用心。 今日は邑楽町のS様邸でハウスGメン

記事を読む

網戸の網が枠から剥がれ落ちそうです。

夏の前に網戸の見直し・張り替えを

6月2日夕方に 黒雲があっという間に空をおおって、この地域では初めての大粒の雹が約10分近くも強い風

記事を読む

多肉植物

  こんにちは、コバケンラボです! 今年の8月は暑かったり涼しかったりで体に負

記事を読む

梅雨時期の建方

この時期はスマホの天気予報を毎日チェックしながら仕事の段取りを考えています。 予定していた建方

記事を読む

タイルのデザイン

みなさんこんにちは 設計部の原山です。 昨日の鈴木さんのブログはタイルの施工についてでし

記事を読む

群馬県太田市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のデザインされた注文住宅を建てるなら小林建設

OMX 1号機 床下配管編

こんにちは。工事部の伊藤です。 本日は群馬県藤岡市 シカのマークのお家へ。 晴天

記事を読む

follow us in feedly
サマーセール

近頃の挨拶に「暑いですねぇ」を聞かない日は無くなりました。

こだま夏まつり2026

設計部の渡邉です。 7/19(日)は毎年恒例のこだま夏まつりでし

チリンチリン

こんにちは コバケンラボです 先月の気温が噓のようですね。

アーキテクトビルダー

こんにちは 企画部小林です。 ジリジリと肌を刺すような日差しに、

使われなくなった古井戸を、庭の主役に再生しました。

「この古井戸、もう使えないから埋めてしまおう」 そんなお話がよく

→もっと見る

PAGE TOP ↑