ウッドデッキ床板加工
コバケンでは標準の木製デッキです。
まず作業場に加工する前の生材を搬入します。
大工さんが図面を見ながら 寸法をそろえて木材を加工します。
この時が1回目の塗装になります、色はお客様と打ち合わせした色で仕上げます。
水平器を使って きっちり水平を出します。
この後 塗装屋さんが入って、2回目の塗装を行い完了となります。
この流れで素敵なデッキが完成していき、お子さんが自由に遊んだりして お客様がこれからデッキでいろいろと家族のきずなを作っていく場となります。
大きさや形もいろいろ考えられて、楽しみもたっぷりなデッキです。
本日の投稿は村井隆でした。
~ m o r e ~
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