タケノコ梅雨
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雨模様が長く続いて現場は困っていますが、タケノコが出始める長雨をタケノコ梅雨と言うとメディアで言っていました。
工事の始まりはここからスタート。地鎮祭の時に、竹を4本立ててみこ縄を巡らせて紙垂を下げて神様の領域を造りますが、その竹は、作業場の隣に沢山あります。
竹藪から竹林へ変わるように数日に渡り、枝の剪定・たけのこ狩りと手を入れました。

奥んちがすけ見えるようになりました。これで、中んちのかぐや姫も安心するでしょう。
地鎮祭の時には、監督が現場に4本持っていきます。気が利く監督は奥の大きいものから持っていきますが、隣地のこと、手入れの苦労さを気にしない監督は手前の手ごろなものから持っていきます。
果たして、気が利く監督は5人中何人いるでしょうか?
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