高崎市のお花屋さん 「花扇」
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OM, 会社, 展示場, 暮らし
こんにちは、
ギャラリーhinosumikaです。
先日、高崎市のお花屋さん「花扇」さんが、ギャラリーに素敵なお花を活けてくださいました。
先月は、ギャラリーの和室に雲龍柳とシンピジューム、2階のライブラリースペースにサンゴミズキとユリを主役に。
そして今月は、先月主役だったものを脇役に替えてアレンジされました。


和室では、雲龍柳の枝の形を生かして、個性的なバンブーとピンクッションを引き立たせるしつらえとなっています。
雲龍柳の枝のように、ゆらゆら揺れる形や儚さを好み、枝と枝の空間に見えないものを見る感性は、日本人ならではの情緒だそうです。
舟形の花器とも相性が良く、一体感が感じられますね。

ライブラリースペースでは、サンゴミズキの赤い枝と、秋を代表するクジャクソウの八重咲きの花が調和してとても華やかです。
よく見ると、枝の先にかわいらしい葉が出ていました。


ギャラリーの暖かい室内は、サンゴミズキにとって良い環境とのことで、これからたくさん葉が出てくるのが楽しみです。
ギャラリーの珪藻土の壁の色は、柔らかいベージュ色なので、花を一層引き立たせるようです。
ギャラリーhinosumikaで、自然素材の家と花のある暮らしを体感しませんか?
ご来場お待ちしております。
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<新高崎展示場>心地良く暮らす事を一番に考え、設計、家具、造園、パッシブデザインのプロの力を借りて発足したプロジェクトから生まれました。住まいの4つの評価要素である、効率性、安全衛生、利便性、そして快適性(住み心地)を満たしたZEHのモデルハウスです。
<旧高崎展示場>シンプルな外観デザインと、自然素材に囲まれた気持ちよい空間が特徴のモデルハウスです。 入り口にある土間空間やリビングとつながったウッドデッキが生活にアクセントを加え、置いてあるインテリアも木の家に馴染む優しいものばかりです。このモデルハウスの中にいると感じる「ナチュラルでやわらかい空気感」は、まさに小林建設の家づくりの考え方そのものです。
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