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公開日: : OM, 家具, 施工事例, 木造, 注文住宅

だいぶ寒くなってきました。

夕方からラボハウスで実施設計の打合せ。

この時期はOMソーラーの本領発揮の季節。

日中の太陽の暖かさをたっぷり貯め込んだ展示場の中は暖房をつけなくてもポカポカ。

外が7℃なのに室内は26℃

とくに床がポカポカ。

群馬県桐生市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のデザインされた注文住宅を建てるなら小林建設

そんな中での打合せで盛り上がったのが、玄関に設置する「下駄箱」をどんな表情にするか?

家に入ってまず目に入る重要なポイント。

いろいろな施工例をみていたお客様の目についたのが「杉の柾目とびら」

先日の見学会のお宅「子育て世代が広々使えるつながる家」でも、好評でした。

群馬県桐生市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のデザインされた注文住宅を建てるなら小林建設

杉の柾目という部分を使ったもので、細かなストライプがとってもキレイ。

これを下駄箱につかうとこんな感じ。

群馬県桐生市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のデザインされた注文住宅を建てるなら小林建設

その他どんな施工例があるかというと・・・・

 

群馬県桐生市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のデザインされた注文住宅を建てるなら小林建設

シナの扉 「スッキリきれい」

 

 

 

群馬県桐生市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のデザインされた注文住宅を建てるなら小林建設

杉の板目の扉 「安定した上品さ」

 

 

 

群馬県桐生市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のデザインされた注文住宅を建てるなら小林建設

ラーチ 「ワイルドだろぉ?」

 

 

 

群馬県桐生市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のデザインされた注文住宅を建てるなら小林建設

栗なぐり扉 「料亭?」

 

どれも悩みますね。

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浦正人

浦正人

設計部<一級建築士>株式会社小林建設
「建築家として、もっとも、うれしいときは、建築ができ、そこへ人が入って、そこでいい生活がおこなわれているのを見ることである」建築家吉村順三のことばです。まさにこの想いです。
浦正人

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