*

薪小屋と物置

こんにちは。そろそろ梅雨入り?と思わせるような天気かと思えば、心地良い快晴が続いたりと相変わらずこの時期は天気に振り回されます。工事部今井です。

 

今回は、T邸の薪小屋+物置の施工です。住居は4年前に新築され、ご主人お手製の薪小屋がありました。

 

天気のいい日に位置だし。

 

埼玉県鴻巣市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のおしゃれな新築注文住宅を建てるなら小林建設

 

ちょっとわかりにくいのですが、鉄筋棒に糸を張って直線ではなくアールをつけています。

 

埼玉県鴻巣市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のおしゃれな新築注文住宅を建てるなら小林建設

埼玉県鴻巣市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のおしゃれな新築注文住宅を建てるなら小林建設

砕石+ワイヤーメッシュ、その後コンクリートを打設しました。ここに向かって左側に薪小屋、右側に物置を建てます。

 

埼玉県鴻巣市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のおしゃれな新築注文住宅を建てるなら小林建設

 

埼玉県鴻巣市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のおしゃれな新築注文住宅を建てるなら小林建設

こちらが薪小屋となる部分。

 

埼玉県鴻巣市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のおしゃれな新築注文住宅を建てるなら小林建設

こちらは、物置となる部分です。内部にはちょっとした棚も付けます。

 

埼玉県鴻巣市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のおしゃれな新築注文住宅を建てるなら小林建設

 

お客様と大工さん、私を含め、「大きいサイズの部材が使われていて立派な薪小屋+物置」という第一印象でした。これから、屋根、物置には外壁、引戸を取付けして見えている木部には塗装していきます。

完成までもうしばらくお時間をいただきますが、完成するのが楽しみです。梅雨の晴れ間に工事が進むよう頑張ります。工事部今井でした。

 

 

埼玉県熊谷市で住宅のメンテナンスを頼むなら小林建設

~   m o r e ~

群馬県高崎市で自然素材を使ったデザイン住宅を建てるなら小林建設

群馬県高崎市で自然素材を使ったデザイン住宅を建てるなら小林建設群馬県高崎市で自然素材を使ったデザイン住宅を建てるなら小林建設

 

The following two tabs change content below.
今井 勝彦

今井 勝彦

家を建てることは人生の中で大きな買い物と言われます。 その完成された家を「守る」建てたら終わりではなく始まりです。 点検・メンテナンスを継続することで、より良い住まいづくりを提案していきます。
今井 勝彦

最新記事 by 今井 勝彦 (全て見る)

関連記事

あついぞ GYODA

あついよ、毎日。外のお仕事には酷です。 ホントに。 こんばんは 工事部 古田でございます。

記事を読む

ハピメリ

こんにちは、企画部のつちやです。   本日はクリスマスイブですね 12月

記事を読む

見学会待ってます。

高崎市Mさんの家が完成まじかになっています。 近隣はハウスメーカーの家が建ち並びに、隣も只今工

記事を読む

冬の準備

冬の前に

こんにちは。秋がどこへやらといった感じの気候でもう冬が感じられる天気が続いています。着こんで仕事に臨

記事を読む

群馬県太田市で薪ストーブや自然素材を使った木の家のデザインされた注文住宅を建てるなら小林建設

OMX  1号機 その3

蝉の鳴き声が減り とんぼの方が空を飛ぶようになったでしょうか、、   ん?

記事を読む

冬の味覚

寒さが厳しくなり、朝起きるのがつらい時期になってきました。先日、友人の結婚式があり、家族で茨城県の水

記事を読む

10%

独り言・・・   来年の10月には消費税が10%に本当にあがるのかな~

記事を読む

社内勉強会

昨日、社内勉強会がありました。 普段の社内勉強会では社長も含め、各部ごとの境を超えて会社のこと

記事を読む

現場巡回です

やっと咲いたと思った桜の花も散り、葉桜の時期となりましたね。 気温も一気に上がりここ数日は夏の

記事を読む

今年最後のお引渡です。

だいぶ冬らしくなってきました。風が冷たい。 お疲れ様です 工事部 古田でございます。 前

記事を読む

follow us in feedly
深海水族館

設計部の渡邉です。 先日、家族で沼津にある深海水族館に行ってきま

雨水タンク

こんにちは、ギャラリーhinosumikaです。 今年の夏は、ゲ

ツリバナの実

最近、日が短くなってきました。 気温も下がり、過ごしやすいです。

Panasonic

家を建てる際、キッチン換気扇の掃除を楽にしようと思い、 パナソニ

PR1DE the FINAL

あれから、10日ほどたちますが、まだロスです。 書いていると泣き

→もっと見る

PAGE TOP ↑