最後のお花見・デッキの床板取替
きょうは日中お天気が良くて、お花見もいよいよ最後になってきそうですね。
今年は桜が長く続いてたくさん楽しむことが出来ました。
高崎市倉賀野での 通がかり ワンショットです。
小林建設では木製のデッキを使って建物を造ることが多いです。
木製のデッキは年数が経ってくると雨や紫外線によって床板が傷んでくることがあります。
塗料を年数に応じて塗っていくと持ちも良いのですが、それでも年数には負けてしまいます。
雨掛かりの部分は弱ってくることが多いですね。
それでは大工さんに登場していただき、デッキの床板を取り替える作業に入ります。
まず、傷んでいる部分を取り外します。
下地の大引きなどは板を外した時に塗装します、そのあと新しい床板を取り付けていきます。
小口も塗装しました、この後2回目の仕上げ塗装が待っています。
新しくなると気分も良く、またデッキを使い家族で何かをしたくなります。
ご自分たちでメンテナンス(塗装や板の張り替えなど)をすることも出来ますので、5月の連休を使ってチャレンジしてみるのはいかがでしょうか ?
投稿は工事部 村井 隆でした。
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