床板、改修工事
お住まいになっている住宅の築年数が20年 30年と経ってくると電化製品はもちろん家具や建物も徐々に傷みが出てきます。
普段 自分たちでできるメンテンナンスを行って頂いていても、外壁だったり床板だったり内壁等いろいろ弱ってきます。
今回はキッチン前のダイニングの床板の下地がふけて ふわふわする感じが多く見られるようになったので床板の改修を行いました。
下地の板は全てふけていて駄目でしたので総張り替になりました。
弱っているところは追加補強を行いました。
新しく下地を張って強度は満足いくものになりました。
この後 仕上げ材の床板を張り込んで完了になります。( 完成写真が間に合わなくて申し訳ありません。)
改修工事ではお施主様が生活をされながらの施工となります、ほこり や 切り屑・騒音などもあり大変ご迷惑と不便をかけますので、十分注意をしながら行います。
仕上がれば、見違えるようになり心機一転で住むことが出来るようになります。
改修工事も行い、お家に愛情を注ぎながら これからも生活を楽しんでいってください。
工事部 村井 隆 が投稿しました。
関連記事
-
-
HPリニューアルオープン!
本日より、小林建設のHPがリニューアル! 新HPはこちらからご覧いただけます 新
-
-
ひのすみか感謝祭 終了
こんにちは 企画部小林です。 今日は朝からどんよりとしていて、お昼から雨が降り出しました。
-
-
完成見学会が続きます
こんにちは 企画部小林です。 立春は過ぎましたがやっぱり寒いですね。 昨日と一昨日の2日間は
-
-
ROXIE cafe OPEN☕
3/16.17限定! コバケンの住まい手さんである『ROXIE』さんが コバケンLaBOのキッチ


