陽の栖の考え方

陽の栖(ひのすみか)。
それは、「どこにでもある注文住宅と一線を引きたい」という想いから
私たち株式会社小林建設の家づくりを「陽の栖」と呼ばせていただいております。

「陽(ひ)」は、太陽の恵み・あたたかさ・明るさ。
そして、「栖(すみか)」は、家族全員が集う住まい。
そこには、笑顔あふれる幸せな暮らしがあるという願いを込めて
名付けさせていただきました。

ただ、これを私たち小林建設が実現する為には、

  「正直につくる木の家」

というテーマがどうしても欠かせない、
とても大切な事だと考えています。

正直につくる木の家とは、

を大切に考えた家づくりだと考えています。

 
小林建設のロゴマーク。
これは染色家の望月通陽さんにデザインしていただきました。地域の中に自然と共生しながら建つ住まい。そんな小林建設の家づくりをイメージしています。



確かな材を使いたい

暮らして何年後、何十年後に感じる利≠フためには、 
意味ある材≠使いたいと考えています。
  木が持つ美しさを引き立てるデザイン

環境のこと、暮らしのこと、未来のこと、お客様の夢までを踏まえたうえで、素敵な木の家をデザインすることが大切です。
  匠の技術を持って

良いプランがあっても、カタチに変えてくれる技術がなければ実現することができません。
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高性能と呼べる基準を持つ

構造や材の品質、耐久性などに指標をつくり高いレベルの木の家≠目指しています。
  家づくりを楽しむ

自分達から積極的に家づくりにかかわり、楽しんでもらいたい。
  安全と安心

安心して家づくり≠ノ集中していただくためにも、保険・保証など安心づくりを充実させています。
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